1.事業の名称 舞桜 酒蔵コンサート
2.過去の主な主催及び後援
| 主 催 | 酒蔵コンサート実行委員会 |
| 協 賛 | 千葉県レクリエーション都市開発株式会社 個性派集団 サミット 守屋酒造株式会社 |
| 後 援 | フランス政府観光局(第6回シャンソン) アルゼンチン大使館(第8回TANGO) 千葉県文化振興財団 千葉県 蓮沼村 日本声楽家協会 日本赤十字社 |
3.事業の趣旨
| 1 | 毎年行ってきた酒蔵コンサートも回を重ね、日本の歌、スペインの歌、 フラメンコと様々なコンサートを行ってきたが、 その総集編として、世界の様々な音楽(シャンソン、カンツオーネ、ロシア民謡アメ リカンミュージカル等)をお送りする。今第7回はJAZZにスポットをあて文化を 楽しむ会とす る。また、アメリカ文化の紹介を行う。 |
| 2 | 地元の若者が支える手作りチャリティーコンサート。酒蔵コンサート実 行委員会を組織し準備、運営に当たる。準備期間は、約4カ月有余。 延べスタッフ150名以上。本来酒造りの場である酒蔵を地元若者達の 手によりコンサート会場に改造。ステージ座席といった舞台作りから チケット、パンフレット制作、当日のコンサート運営まで全て素人集 団による手作りコンサート。コンサートを通し、文化とボランティア活 動の接点を考える。又収益金は、「地雷撲滅運動」の募金とする。 |
| 3 | 文化は、先人の遺産であり、万人が平等に鑑賞すべきものである。 |
| 4 | ”地域に文化を”を合い言葉に地方の時代を鑑賞して頂く。 |
| 5 | 地元を紹介するチャンスと捉え、地元特産品の展示・試食を通し、 地域文化を紹介する。また、同時に国際交流コンサートのテーマ 国の紹介を行う。 |
| 6 | 地方都市から文化を考え、発信する村興し。に加え、「観光とは、その 土地土地を訪れ、各地の光を観て歩く事」との考えから千葉県九十九里 とそこにある酒蔵の輝きを味わってもらおうと言う趣旨から |
4.会 場 守屋酒造株式会社内 歴史ある酒蔵にて
5.開催日時 毎年4月後半土曜日または日曜日
6.入場者数 約200名